言葉が違うだけ。
あとはちょっとつなぐだけ。
Different languages. One bridge.
日本語で1回書けば、その人の言葉で、原文つきで届く。 誰がいつ確認したかが残り、危ない連絡はAIが答えず、必ず人に届きます。
WHAT KOTOHASHI DOES
外国人スタッフへの連絡を、一方通行にしない。
会社から、スタッフへ
日本語で入力して、届けたいスタッフへ、その人の言語で。 書くのは日本語のまま。読む人ごとに、その人の言語で届きます。
スタッフから、会社へ
LINEで届く個別の質問には、会社が確認した情報だけをもとにAIが回答。 答えるのは、会社が登録して確認した内容だけです。
判断が必要なことは担当者につなぎ、担当者が入力した返事をAIが翻訳します。確認の記録も残ります。 けが・事故・給料のような話は、AIが答えずに人へ渡します。
スタッフはいつものLINEで。別のアプリやログインは不要です。
言葉が違っても、仕事は止まらない。
旅も、止まらない。
現場はふたつあります。働く現場と、旅の現場です。どちらのお悩みか、お選びください。
外国人スタッフを雇う会社に。製造業にも、飲食店にも。
「伝えたつもり」を、なくす。
- 社長は日本語のまま。スタッフには、その人の言葉で。
- 誰がいつ確認したかが、一人ずつ残ります。
- けが・事故・ハラスメントの相談は、AIが答えず、すぐ社長へ。
旅行会社・添乗員・ガイドに。
ツアーの連絡と確認を、
いつものLINEで。
- お知らせを送ると、登録した参加者のうち誰が確認したかが名前で分かります。
- 日本語で書いた案内に、参加者の言語を添えて届けられます。
- 個別の質問は1対1で。ほかの参加者には見えません。
どちらも、同じ決まりで動きます。
職場でも、ツアーでも。ちがうのは言葉と現場だけです。
翻訳の下に、書いた人の日本語がそのまま付きます。数字と時刻は原文から。
質問への答えは、人が事前に承認した文章から選ばれます。AIが作文しません。
けが・事故・ハラスメント・迷子。AIは答えを探さず、その場で人に届けます。
誰に、いつ送り、誰がいつ確認したか。日付と時刻つきで残ります。
AIは使っています。ただし、答えは作らせません。
現場を知っている会社が、
つくっています。
運営は株式会社未来づくりカンパニー。観光と地域づくりの現場で30年、外国からのお客様と、外国から来て働く人と、ずっと向き合ってきました。KOTOHASHIは、その現場で毎日起きている「伝えたつもり」をなくすためのサービスです。
代表取締役 大羽 昭仁
TEL 03-6230-9855(平日 9:00〜18:00)
運営会社について →
言葉が違うだけ。あとはちょっとつなぐだけ。